今年本厄を迎えるカール織田が、もう一度厄年について調べてみた

カール織田

シェアする

介護福祉士・社会福祉士・保育士 実習生受け入れ 兵庫・尼崎・日生中央・姫路
 
 
 
 
いつもブログを
ご覧いただいている皆様、
 
 
 
昨年は、私たちのブログを
日々温かく見守っていただき
 
 
 
ありがとうございます。
 
 
 
本年も昨年同様に
温かく見守ってくださるよう
 
 
 
よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
そして、
 
2015年1発目のブログを担当するのは、
 
 
 
今年数えで42歳になり、本厄を迎える
エンタメチームのカール織田です。
 
 
 
 
 
 
 
 
厄年は、男女とも人生において
何度かやってくるのですが、
 
 
 
 
 
男性の40代にくる厄年は、
その中でも細心の注意を
 
 
 
払わらなければならないようで、
ウィキペディアでも
↓↓↓
 
 
一般的に男性と女性の厄年は異なり、
本厄は男性の場合は、
 
数え年で25歳、42歳、61歳、
女性の場合は19歳、33歳、37歳とされている。
 
 
特に男性の42歳、女性の33歳は大厄と呼ばれ、
凶事や災難に遭う率が非常に高いので
 
 
十分な警戒を要するとされている。
なお数え年は、元日から誕生日前日午後12時までは
 
 
「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算する。
いずれの厄年にもその前後1年間に前厄
(厄の前兆が現れるとされる年)・
 
 
後厄(厄のおそれが薄らいでいくとされる年)の
期間があり、本厄と同様に注意すべきとされる。
 
 
 
というように書いてあります。
 
 
 
昨年の前厄は、
風邪で体調を崩すことが多かったり、
 
 
 
C1グランプリ本番前日に
車を電信柱で擦ってしまったりと
 
 
 
厄年といえば、厄年というような
ことが起こっていたような気もするのですが、
 
 
 
全国でも厄除けで
結構有名な神社仏閣
 
 
 
「門戸厄神東光寺」(通称:門戸厄神)で
〇万円を払って厄払いしたお蔭で
 
 
 
あの程度ので済んだのかと考えると、
結構ご利益あるんかなぁと
 
 
 
思えないこともないので、
 
 
 
 
 
 
今年、創立20周年という
大きな節目を迎える
 
 
我々
「社会福祉法人あかね」を
 
 
 
 
 
 
盛り上げ、
飛躍の1年とするためにも
 
 
 
 
今年は、
昨年の3倍ぐらいのお金を
 
 
 
払って厄払いをしたいと
思っております。
 
 
 
 
 
改めまして皆様、
 
今年1年よろしくお願いいたします。
 
 
介護福祉士・社会福祉士・保育士 実習生受け入れ 兵庫・尼崎・日生中央・姫路

 

シェアする